ショックトルガード
人と自然と車に優しい新発想の衝撃吸収装置
Q & A
ガードレールブラケット
Q:既存品との適合性は、大丈夫なのか?特赦なせ施工部材必要に成るのか?
A:既存のM型ブラケットとの交換のみで、施工完了しますのでボルトナット及び工具に関しても従来品を、そのまま使用する事出来ます。
Q:現状に比べ道路に対しての突き出し寸法は、どれ位に成るのか?
A:現状のM型ブラケットより。40mm突き出す事に成りますので、道路幅の狭い場所には、一部適さない場合有ります。
Q:カーブの部分でも使えるのか?
A:既存の施工に対しては、全て対応可能です。
中央分離帯
Q:既存製品大き過ぎるので、もう少し幅を狭める事出来無いのか?
A:任意設計可能ですから、対応出来ます。写真掲載の物は、あくまでも一般的なコンクリート製の物に合わせて、製作した物にしか過ぎません。設置場所の環境設定に合わせた、大きさにて能力損なう事無く対応かのうです。
Q:既存のコンクリート製の物に、直接取り付ける事かのうか?
A:イメージイラスト参照して頂ければ御理解頂けます。デザイン設計変更可能です。
Q:本線とランプウェイの分岐部分は、コンクリート壁無い場所も有るが、対応策有るか?
A:ガードレール有れば、ガードレール支柱を活用した簡易施工設置出来る物も対応可能ですし、新型中央分分離帯用を施工実施すれば確実な対応可能です。
車両追突衝撃材
Q:改造申請手続き8ナンバー取得の必要有りますか?
A:8ナンバー取得の必要有りません。固定取り付けタイプでも、車検所の全長と総重量変更記載のみにて、手続き完了致します。納入実績済みですので、ご安心下さい。
Q:取り付けたまま走行可能ですか?法令上問題有りませんか?
A:走行作業を出来る事を前提に、開発した製品ですので問題有りません。
Q:ブレーキランプ・ウインカー・バックランプが、隠れる場合にどうするんですか?
A:オプション対応にて、ショックトルガード本体に別途取り付け可能です。電機配線も防水コネクターにて、簡単に接続使用出来る方式を採用しています。
Q:取り付け取り外しが、大変な作業に成りませんか?
A:取り付ける為に工具を一切使用しませんし、アルミ合金製品ですから二人作業にて、簡単に取り付け取り外し可能です。
進入車両強制停止装置
Q:取扱い重量は、どれ位の重さなんですか?
A:全てアルミ合金製品ですから、総重量で28Kgに成ります。
Q:軽自動車から大型車対応と成っていますが、止まる迄の距離は、どうなりますか?
A:諸条件(車両重量・速度・路面状態など)により止まる距離は、当然変わってしまいますので、一概に即答回答は、致しかねます。
Q:斜めから進入した場合には、横転事故に成るのでは?
A:斜め25度からの進入に対しても、対応可能で有り尚且つ一部にしか車両掛から無くても、横転事故に成る事有りませが、正面進入時に比べ制動距離多少長くなります。
※この製品開発目的は、既存商品の中で横転事故に繋がる物多い事から、横転事故軽減目的にて開発した製品でも有り、且つ進入車両を安全に止める事以上に、作業者に対しての退避時間の確保を優先する事を考えています。
クッションドラムタイプ
Q:従来品と比較して性能は、どうなるんですか?
A:従来の水袋使用状態と比較した場合に、試験条件設定を同じ条件下で衝撃緩和能力は、2倍の能力に成ります。
Q:分岐帯での使用には、問題有りませんか?
A:本製品の総重量が、28Kgしか有りませんから分岐帯での使用時には、水の注入をお願い致します。水を注入する事で重量増に由る設置安定と衝撃緩和能力の向上を、同時に図る事可能に成ります。
※分岐帯専用としては、現在特許出願中の新型ジョイントタイプをお薦めします。製品事態は、この春に試作生産に入る予定に成っています。本製品は、設置場所に応じて安全性を高める為に、連結設置する事で安全性向上と設置安定度工場を、兼ね備える事可能に成ります。
ショックトルガード其の物に関して
Q:ショックトルガードは、既存紹介製品しか無いのですか?
A:実在製品として現状紹介分しか有りませんが、使用目的に応じて設計対応可能です。但し基本形状だけが、ショックトルガードで無く違う形状の物有りますので、様々な対応可能で有ります。
Q:ショックトルガードは、どう進化していくのですか?
A:正直どの様に進化していくかは、明言出来ません。市場要求に対して対応して行く考えにて行きますし可能性としては、様々な分野での応用用途可能な物ですから、固定概念に捕らわれる事無く、開発を進めて行きます。
Q:ショックトルガードの利点は、何になりますか?
A:衝撃緩和に拘り、任意設計出来て性能保証を確実に把握出来る事です。其れにより様々な制限条件下でも、柔軟に対応出来る事を可能にしています。




